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      <title>[公式] 天木直人のブログ</title>
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      <description>　－　日本の動きを伝えたい　－
　BLOG OF AMAKI NAOTO
	WHAT’S GOING ON IN JAPAN NOW </description>
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      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>　「ロケット打ち上げビジネス激戦」という朝日の記事に思う</title>
         <description> 　５月１７日の朝日新聞に「打ち上げビジネス激戦」という見出しの 大きな記事が掲載されていた。 　その要旨はこうだ。 　すなわち韓国の多目的衛星（アリラン３号）を載せた三菱重工の ロケット（Ｈ２Ａ２１号機）が１８日未明、鹿児島県の種子島宇宙セン ターから打ち上げられる。これは日本がはじめて海外から発注した衛星 国産ロケットによる発射である。しかし前途は多難だ。衛星打ち上げの 需要は年間２０機前後、その半分を欧州のロケットが、残るパイを米国 やロシア、中国などのロケットと奪い合う過当競争だ・・・ 　私が注目したのはその後に続く次の記述である。 　・・・韓国が自前で衛星開発するのは安全保障上の意義
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/17/#002273">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Thu, 17 May 2012 09:27:21 +0900</pubDate>
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         <title>　我々一人一人が小沢一郎になって日本を変えればいいのだ</title>
         <description> 　これだけ脱原発の声が高まり東電の責任が問われて来たのに、放射能 汚染の被害を矮小化し、原発再稼動を急ぎ、そして何よりも電力料金値上 げを決めて、国民負担で東電延命を図る。 　脱原発を願う国民の声をこれほど無視する政治はない。 　あれだけ米軍基地の負担軽減を訴える沖縄住民の声が高まっているのに、 よりによって沖縄返還４０年を前にして危険な米軍軍用輸送機オスプレイ を沖縄に配置する事を決める。 　これほど沖縄住民を差別する政治はない。 　消費税増税が経済的弱者いじめの不当、不正義な財務・国税官僚の暴挙 であることは明らかなのに自民党の修正案を丸呑みしてまで通そうとする。 　これほど自民党、民主
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/13/#002272">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Sun, 13 May 2012 07:42:36 +0900</pubDate>
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         <title>控訴の対抗策は検察審査会制度の矛盾を白日の下にさらす一点突破だ　</title>
         <description>□■□■【反骨の元外交官が世界と日本の真実をリアルタイム解説】 ■□■ □■　天木直人のメールマガジン２０１２年５月１１日第３７０号 ■　 　============================================================== 　控訴の対抗策は検察審査会制度の矛盾を白日の下にさらす一点突破だ　 　============================================================== 　小沢裁判はもはや政治の場の戦いに移ったごとくだ。 　もはや我々にできる事は限られる。 　それでも我々は出来る限りの事をしなければならな
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/11/#002271">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Fri, 11 May 2012 17:14:24 +0900</pubDate>
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         <title>この国を不幸の奈落に突き落とした３弁護士の控訴決定</title>
         <description> 　今回の３弁護士の控訴決定のニュースを知って、私は驚き、怒り、 そして、あらためて司法官僚の罪深さを知った。 　司法官僚の支配から逃れられない３人の弁護士に同情はするが その誤りを激しく糾弾する。 　小沢事件について何も知らない、関心すらない者たちが、テレビの 前で小沢一郎は悪者だと言っているようなレベルは論外であるが、 たとえ小沢事件を知ってそれなりの知識と考えを持っている国民の 大部分は、いや政治家たちすら、この問題の真実を知らないだろう。 　小沢強制起訴の背後にあるのは米国の影響とか権力闘争とか色々 言われているが、直接手を下したのは司法官僚なのだ。 　税理士が国税庁の官僚支配から逃れ
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/10/#002270">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2012 06:43:47 +0900</pubDate>
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         <title>　米国の政治日程が迫る一日も早いポスト野田体制構築の必要性</title>
         <description> 　連休明けに発売された新聞、週刊誌、雑誌の政治記事を出来る限り 読んでみた。 　そしてつくづく実感させられた。 　野田政権はほぼ終わったことは確実だ。 　皮肉なことに、政権浮揚のテコと目論んだ米国公式訪問を終えた 途端に、野田首相の政治生命は尽きたようだ。 　その象徴が野田訪米に対する米国メディアの酷評である。 　訪米直前にはベタ褒めしていた米ワシントンポスト紙が、日米首脳 会談の中味の無さをこき下ろし、他の米紙も無視、もしくは軽視した （５月９日日刊ゲンダイ）。  　しかし野田政権が終わってもその後の政権がまるで見通せない。 　それを見越してか、きょう（５月９日）の日経新聞でケント・カルダ
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/09/#002269">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Wed, 09 May 2012 13:26:51 +0900</pubDate>
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         <title>うさんくさい輿石裁定</title>
         <description>　 　 　輿石幹事長が小沢一郎氏の党員資格停止処分を控訴の結果を待たずに ８日に解除した。 　これを小沢支持者が歓迎するとすれば大きな勘違いだ。 　この事は、連休真っ最中の５月２日の東京新聞と産経新聞がすでに 報じていた。 　私はその記事を読んで輿石という政治家のあざとさを感じたものだ。 　そしてその通りになった。 　すべては決まっていたのだ。 　しかし私はこの裁定は日本の政治にとって決して好ましいことではない と思っている。 　小沢氏にとってさえも決して好ましいものではない。 　小沢氏にとって好ましいのは、控訴期限である１０日が過ぎ、無罪が 確定するのを待って堂々と解除されることだ。 　そし
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/08/#002268">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Tue, 08 May 2012 09:34:00 +0900</pubDate>
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         <title>慰安婦問題から目をそらしクールジャパンに奔走する外務官僚を嘆く</title>
         <description>　 　５月６日の新聞に日本外交の救い難さを実感させる記事があった。 　一つはソウルに慰安婦博物館が完成したという記事だ（産経）。 　もう一つは外務省が日本のアニメやファッションなどの魅力を 海外に広める「クールジャパン（かっこいい日本）」戦略の司令塔 としてあらたな課（広報文化戦略課）を今夏の組織改編でつくる ことにしたという記事だ（読売）。 　本来やるべき外交を、それが難しいからといって先送りし、民間 の力を活用したほうがはるかに効率的なことにエネルギーを費やする。 　これほど本末転倒な外交はない。 　慰安婦問題は日本外交が取り組むべき最も重要な喫緊の課題だ。 　ソウルの日本大使館前に慰安婦
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/07/#002267">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Mon, 07 May 2012 09:36:20 +0900</pubDate>
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         <title>読者の皆様へ（日刊ゲンダイ「小沢一郎裁判報道 世紀の謀略」の紹介）</title>
         <description>□■□■【反骨の元外交官が世界と日本の真実をリアルタイム解説】 ■□■ □■　天木直人のメールマガジン２０１２年５月５日号外 ■　 　============================================================== 　読者の皆様へ（日刊ゲンダイ「小沢一郎裁判報道 世紀の謀略」の紹介 　============================================================== 　 　小沢一郎裁判の無罪判決が下された事を見届けるかのように日刊 ゲンダイが４月２７日に電子ブック「小沢一郎裁判報道　世紀の謀略の 全容」を発刊
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/05/#002266">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Sat, 05 May 2012 17:02:52 +0900</pubDate>
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         <title>小沢一郎よ、みずから先頭に立って国民に政策を語れ</title>
         <description> 　 　　「運命の人」西山太吉氏と電話で話す機会があった。 　彼は日本を変えられる可能性のある政治家は小沢一郎 ぐらいしかいないというほどの小沢支持者だ。 　その西山氏が電話口で小沢一郎に厳しい。 　無罪判決になってもこのままでは小沢は苦しい、 　政・官・メディア・米国が一斉に小沢排除に動く、 　いまこそ国民に対して自らの政策を語れ、何をやっているんだ！ と厳しい。 　実は私も小沢無罪判決後のメディアの小沢叩きを見てそう思って いた。 　そんな中で、きょう５月４日の産経新聞がスクープ記事を掲載 した。 　小沢一郎氏が会長を務める「新しい政策研究会」が橋下維新の会 よろしく勉強会を重ねて６月下旬
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/04/#002265">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Fri, 04 May 2012 09:14:36 +0900</pubDate>
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         <title>木村伊量朝日新聞新社長に対する私からの祝辞とメッセージ</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　 　野田首相の訪米に関する５月２日の朝日新聞の論調に私は注目した。 　すなわち「日米防衛協力　このなし崩しは危うい」と題する社説で要旨 次のように書いていた。 　野田首相はオバマ大統領との日米共同声明でアジア太平洋地域での 日米防衛協力強化によって「日米同盟は新たな高みに達した」と語った けれど、　ことは日本の防衛政策の根幹にかかわる問題だ。国内で十分 な議論もしないまま、首脳同士で勝手に「高み」に達してもらっては困る、と。 　しかも次の諸点に触れていずれも憲法９条を逸脱するおそれがあると まで書く。 　米軍との共同
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/02/#002264">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Wed, 02 May 2012 14:15:04 +0900</pubDate>
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         <title>ツイッターを始めました</title>
         <description> 　 　５月１日よりツイッターをはじめました。 　ブログは従来どおり続けますが、当面はブログで発信したい内容を ツイッターで先鋭的にささやくことにします。 　この広がりを通じてあらたな政治の実現を模索します。 　
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/05/02/#002263">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Wed, 02 May 2012 06:57:51 +0900</pubDate>
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         <title>　野田首相をメーデー集会に招いて消費税増税を語らせた連合会長</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 　せめてゴールデンウィークぐらいはおおらかにしたい。 　そう思うのだがこれだけはどうしても解せない。 　４月２８日に東京の代々木公園で連合のメーデー中央大会が 開かれたという。 　そのメーデーの集会に野田首相が招待され消費税増税をやりぬく と訴えたらしい。 　メーデー参加者はそれを黙って聞いていたのだろうか。 　ブーイングは起こらなかったのか。 　それよりもなによりも連合会長はそんな野田首相を招待したのか。 　いくら連合が民主党政権を支えるからといっても、消費税増税に 反対する小沢一郎元代表を排除して、消費
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/04/30/#002262">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 08:01:27 +0900</pubDate>
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         <title>　「脱小沢」を「脱原発」にたとえて貶めた倉重篤郎</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　「小沢たたき」の報道の嵐はとどまるところを知らない。 　とうとう小沢一郎を原発にたとえ、国民の「脱小沢」の流れは 「脱原発」以上に強い、とまで言い出す論評があらわれた。 　それを書いたのは４月２９日の毎日新聞「論説室から」であり、 　それを書いた記者は倉重篤郎論説委員長である。 　「読めば読むほど、小沢一郎民主党元代表にとって厳しい判決 だった」 　こういう書き出しで始まるその論説は、小沢判決を報ずる主要紙 の見出しを列挙した上で、「小沢政局」にはもうウンザリだと皆が 一致していると決めつける。 　冗談で
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/04/29/#002261">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 07:59:43 +0900</pubDate>
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         <title>小沢という神輿をかついで市民革命を起こす国民運動を提唱する</title>
         <description> 　 　報じられるところの小沢判決を少しでも注意して読むと この判決は極めて悪質なことがわかる。 　最高裁は検察にその責任の矛先を向けて批判が自らに向かう 事を避ける一方で、小沢疑惑をわざと残して政治家やメディアに 小沢叩きを続けさせるように仕向けたのである。 　それが判決に隠された最高裁の謀略であり国家の意思である。 　小沢裁判の過程で明らかにされた国家ぐるみの小沢弾圧であった。 　それは、とりもなおさず政権交代で芽生えたこの国の「民主革命」 つぶしである。 　その悪行が市民の調査と追及で明るみになった。 　その背後にあるのが最高裁事務総局という司法官僚たちで あることが明らかになった。 　
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/04/28/#002260">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 08:24:32 +0900</pubDate>
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         <title>前代未聞の在日米軍再編見直し共同文書発表の延期騒動</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 　小沢判決が下された４月２６日にもう一つの衝撃的なニュース が流された。 　小沢無罪判決の大騒ぎですっかりかき消されてしまったが、実は これほど大きなニュースはない。 　それは野田首相訪米の目玉である在日米軍再編見直しに関する 共同文書案の発表が直前になって米国からの要請で発表延期 されたことである。 　この発表は、米国の軍事費増額要求について、それを飲まされる にもかかわらず粉飾文章で国民を騙そうとした官僚の苦肉の策で あった。 　野田首相の訪米時にいきなり米国で発表しては国民無視という 反発が起きる。 　だから訪米直前
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<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2012/04/27/#002259">記事全文を読む</a></p>
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         <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 14:44:10 +0900</pubDate>
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