<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>[公式] 天木直人のブログ</title>
      <link>http://www.amakiblog.com/</link>
      <description>　－　日本の動きを伝えたい　－
　BLOG OF AMAKI NAOTO
	WHAT’S GOING ON IN JAPAN NOW </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 03 Feb 2010 18:46:58 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title> 権力者同士が手を結べば馬鹿を見るのは非権力者の一般国民だ</title>
         <description> 　大騒ぎした小沢政治資金疑惑問題は、小沢不起訴、小沢秘書らの起訴、で手打ちが行われたようだ。 　小沢支持者は、それみた事か、検察の大敗北だと喜び、反小沢派は秘書が起訴されたのだから小沢は責任をとれ、と迫るだろう。 　不毛な騒ぎはこれからも続く。 　しかし我々一般国民は、この騒動を冷静、客観的に見極めなければならない。 　この騒動は、どっちが正しいか、どっちが勝つか、などと言った観点で見てはならない。 　今度の大騒ぎの顛末は、時の権力者と、同じく一般国民にとっての絶対権力者である検察官僚の、お互いの面子を立てあった手打ちで終わった茶番劇だったと見たほうがいい。 　政治資金疑惑で限りなく灰色の権
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/03/#001584">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/03/#001584</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/03/#001584</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 18:46:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外務省の沖縄事務所は直ちに廃止されなければウソだ</title>
         <description> 　 　鳩山民主党政権は本気で脱官僚を目指しているのか、官僚組織の無駄を排除しようとしているのか、その本気度をためす格好の記事を見つけた。 　このブログを読んだメディア関係者は、もしジャーナリストとしてのセンスがあるなら是非フォローして国民に知らせてほしい。 　平野博文官房長官は２月１日の記者会見で内閣官房に設置された沖縄連絡室の体制を発表した。 　報道によれば室長に滝野官房副長官、室長代理に西川徹也官房副長官補を充て、現地の分室長に、竹沢正明・内閣府沖縄総合事務局長を兼任させるという。 　これによって沖縄の基地軽減や地域振興に鳩山政権が本気で取り組むことになるなら大歓迎だ。 　しかし、この体
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/02/#001583">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/02/#001583</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/02/#001583</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 08:15:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中途半端な鳩山民主党政権の脱官僚支配</title>
         <description> 　鳩山民主党政権の脱官僚支配はあまりにも中途半端だ。 　それが官僚との妥協から来ているのか、それともやり方がわからないのか、 　判断はつかない。 　しかし、もしやり方がわからないのであればいくらでも助言できる。 　鳩山首相は１月２９日の閣僚懇談会で国家公務員法改正案の骨子を示したと、 １月３０日の各紙が一斉に報じた。 　その中に事務次官になった者を局長に降格する規定があるという。 　天下りの根絶を掲げているので次官の退職後のポストが見つからない。だからもう一度局長に戻ってもらうのだという。 　官僚を逆撫でするような事を言っているから官僚との無益な対立が起こるのだ。 　複雑な事を考える必要はな
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/01/#001582">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/01/#001582</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/02/01/#001582</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 15:23:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　藤崎駐米大使の疑惑発言をうやむやに終わらせるな</title>
         <description>  　 何事も忘れやすく、いい加減な日本国民をいいことにして、重要な問題がごまかされて終わってしまう。 　あの藤崎駐米大使の「クリントン米国務長官に呼びつけられた」発言もその一つだ。 　大手新聞はもとより週刊誌さへまったく報道せずじまいだった。 　報じたのは日刊ゲンダイ（昨年１２月２５日付、および２６日付）と週刊現代１月２３日号ぐらいであるが、それもおざなりだ。 　そう思っていたら経済月刊誌ザイテン（財界展望）の記者から話を聞きたいという申し込みを受けた。 　私はこの問題を追及しようとしたそのザイテンの記者のジャーナリズム精神を評価し、取材に協力し、この問題についてのポイントをすべて話した。 
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/30/#001581">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/30/#001581</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/30/#001581</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 11:47:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　米国の意図が読めない鳩山首相の外交オンチ</title>
         <description> 　 　名護市民ならずとも怒るだろう。 　名護市長選挙の結果を「斟酌しなければならない理由はない」と言った平野官房長官の言葉についてである。その後も暴言が続いている。 　しかし、平野官房長官のあきれた発言は、平野官房長の考えから出たものではない。 そういう考えを鳩山首相自身が持っていて、その代弁を、鳩山首相に忠実な平野官房長が先取りして行っただけなのだ。 　責任は鳩山首相にある。 　しかし、もし鳩山首相が、米国との関係を重視して辺野古移転の可能性を残そうと考えているのであれば、それは大きな勘違いだ。 　米国は、鳩山首相以上に今度の選挙結果を深刻に受け止めている。辺野古移設に固執できなくなると思
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/27/#001580">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/27/#001580</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/27/#001580</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 07:12:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 　外交評論家田中均氏の詭弁</title>
         <description> 　 　１月２５日の夜のＮＨＫのクローズアップ現代において普天間基地移設問題についての特集番組があった。 　その中で二人の外務省ＯＢのコメントが流されていた。 　岡本行夫氏と田中均氏だ。 　私のかつての同僚である。 　岡本氏の言説は聞くまでもない。日米同盟重視一本やりだ。私の考えとは対極にある考えだが、それだけに分かりやすい。 　問題は田中均氏の言説である。 　彼は言う。普天間基地の県内移設は今度の名護市長選挙の結果困難になったと。 　同感だ。 　問題はその後の彼の言葉である。 　県外移設、国外移設もまた困難だ。 　だから普天間基地のを現状どおりにしながらも、住民の負担減のために普天間基地機能
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/25/#001579">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/25/#001579</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/25/#001579</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 19:12:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メディアの醍醐味は調査報道だ</title>
         <description> 　１月２０日の日経新聞に奇妙な記事を見つけた。 　外務省は１９日、エジプトなど８カ所の在外公館で健康管理休暇に関する旅費の節約が不十分だったとする内部調査結果を公表したという記事である。 　これを読んでおかしいと思わなくてはいけない。たかが「節約が不十分」というだけで内部調査を発表するか。しかもわずか８カ所だけが節約不十分なんて。 　決定的におかしいのは、その後に続く次のくだりだ。 　「問題を指摘された公館の２００９年１－３月当時の大使は責任をとって給与１ヶ月分の１－２割を自主返納する」 　不祥事でも起こさない限り給与の返納などありえない。ケチな官僚が節約不十分というだけで給与の自主返納など
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/23/#001578">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/23/#001578</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/23/#001578</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 10:53:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　鳩山・小沢体制下における改憲の可能性を考える</title>
         <description>　 　小沢、反小沢に真っ二つに分かれて争われている政治資金疑惑政局の蔭で、重要な事が誰も気づかずに進められているとすればどうだろうか。 　今度は改憲の動きである。 　１月１９日の毎日新聞は、自民党の新綱領策定委員会なるものが「日本らしい日本の確立」を目指し新憲法制定を宣言したと報じている。２４日の党大会で採択するという。 　自民党がそのような動きを見せる事には驚かない。それに、もはや自民党に復権の可能性はない。 　しかし、いまや国民的政党になった鳩山・小沢体制の下で改憲の動きがでてくるかもしれないというのだ。 　週刊東洋経済の１月１６日号で、ノンフィクション作家塩田潮氏が大胆にその可能性を書い
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/19/#001577">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/19/#001577</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/19/#001577</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 09:13:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　異常な政治状況と国民の不幸</title>
         <description> 　小沢幹事長をめぐる政治資金疑惑問題について多くの読者から意見を聞かれる。 　私はこの問題で意見を述べる事を意識的に避けてきた。　 　この問題は、民主党対反民主党、小沢対反小沢の不毛な論争になるからだ。 　何よりも我々には事実関係を知るすべがない。 　しかし小沢秘書ら三人の同時逮捕と、それに対する小沢・鳩山民主党の全面対決姿勢 を見て、どうしても一言書いておきたいと思った。 　私の視点は、どちらが正しい、というものではない。どちらを支持するというもの でもない。 　今の政情は異常、異形であり、このまま事態が推移すると不幸になるのは国民だ。 　政権交代で国民が求めていた官僚支配からの脱却が危う
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/17/#001576">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/17/#001576</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/17/#001576</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 09:47:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メルマガ「米国軍に支配されている自衛隊の現状」と読者からの反応</title>
         <description>　　 　私は１月１４日の私の有料メールマガジンで「米国軍に支配されている自衛隊の現状」と題して要旨次のような内容の配信をした。 　 　以下要旨引用 　　・・・日米同盟の中心は言うまでもなく日米安全保障協力、つまり軍事協力である。 　だから、日米同盟を論じる時は、軍事面での日米関係の実態を熟知した上で、それを 論じなければ本物の議論にはならない。 　しかし現実はそうなっていない。 　 　１月１３日の朝日新聞に守屋元防衛次官のインタビュー記事があった。 　守屋元防衛次官といえば日本の国防政策を立案する最高責任者であった人物である。 　普天間基地移設・返還に関する日米交渉の経緯について、その交渉の裏
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/15/#001575">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/15/#001575</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/15/#001575</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 16:52:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 「ＷＴＣは爆破解体された」という週刊朝日の記事と読者の反応</title>
         <description> 　私は、今週号(１月２２日号)の週刊朝日が「ＷＴＣは爆破解体された」という記事を掲載していることについて、１月１２日配信のメールマガジンで要旨次のように書いた。 　引用開始 　「　昨年１２月に来日した米国人建築家リチャード・ゲイジ氏（５４）はＷＴＡ崩壊の過程に疑問を抱き、０６年になって非営利団体「９１１の真実を求める建築家とエンジニアたち」を立ち上げ、９・１１事件の再調査をアメリカ政府や議会に求め、国内外の建築家やエンジニアにも署名を呼びかけているという。 　そのゲイジ氏とのインタビュー記事を掲載した週刊朝日１月２２日号を読んで私は驚いた。 　驚いた一番の理由は、私たちは科学的な確たる証拠で
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/13/#001574">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/13/#001574</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/13/#001574</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 18:34:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「日米同盟は国際公共財」などと言いふらす詭弁</title>
         <description> 　まったくおかしな話なのだが、普天間基地移設を求めた事によって逆に日本が 追い込まれたような状況になっている。 　辺野古以外は認められない、という強硬論をことさらに強調している米国が、一転して変更を認め、普天間移設問題で譲歩した形をとる。そのかわりに大きな代償を日本に 求めてくる、そうなるのではないか。 　その大きな代償とは何か。日米安保５０周年記念日にあたる今年に、日米同盟再定義を行うことである。それは米国の日本占領固定化にほかならない。 　そんな最悪のシナリオが日米官僚の間で描かれているのではないか。　最近の報道をみてつくづくそう思う。 　防衛、外務官僚にすっかり取り込まれた北沢、平野、
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/10/#001573">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/10/#001573</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/10/#001573</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 18:28:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロンブー、あつしの名言</title>
         <description> 　選挙のたびごとにいとも簡単にタレントが政治家になる世の中だ。 　だから、テレビで評論家が深刻な政治問題をまじめ顔で論じた後で、いきなり芸能ニュースに飛んでふざけあう。それもありなのだ。 　今朝(１月８日）のテレビでも、菅直人財務相就任や小沢献金疑惑の問題のあとに、いきなりロンブーのあつし（お笑いコンビ、ロンドンブーツ１号２号の田村淳）と安室奈美恵の交際発覚が取り上げられていた。 　その時の淳のインタビューの言葉に思わず笑ってしまった。 　「こんなにはやく見つかると思ってなかったので・・・」 　そう言った後、彼は堂々と自分から交際を迫った事を認め、結婚までほのめかした。 　それを聞いた私は、
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/08/#001572">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/08/#001572</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/08/#001572</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:46:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鳩山政権はせめて官僚支配から脱却してほしい</title>
         <description> 　新年に入って最初のブログを書いてみる。 　昨年末から激しくなったメディアの鳩山・小沢批判は今年になって加速する様相を呈している。 　私はそれに対して鳩山・小沢政権を擁護しない。むしろ叱咤激励する。 　なぜか。それはもはや自公政権に逆戻りするおそれはないからだ。 　たとえどのような政界再編の動きが出てきても、今の民主党政権に代って日本をよくできる政党や政治家が出てくるとは思えないからだ。 　だから鳩山・小沢政権しかない。そうであれば、それを応援するというよりも、今となっては叱咤激励するのが正しいのだ。 　口先の時期は３ヶ月で十分だ。これからは結果を出せと。そのために本気になって国民に顔を向け
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/05/#001571">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/05/#001571</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/01/05/#001571</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 09:21:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保守政党の再編と護憲政党の消滅</title>
         <description> 　このブログは憲法９条を本気で守りたいと願う読者を対象に書いている。 　私は来年は日本外交に大きな転機が来る年であると考えている。 　それにともなって戦後６４年続いた日本の政治の方向が落ち着いていく年になると思っている。 　それは必ずしも憲法９条を本気で守りたいと願う国民には好ましい形での落ち着き先ではない。 　それどころか、このままではこの国の政治の中に、真の護憲勢力がなくなるおそれがある。 　それはどういう事か。 　鳩山政権が続こうが政界再編が起きようが、どうやら日米軍事同盟はゆるぎないものになりそうだ。 　それは今度の鳩山政権の迷走が、ここに来て急激に対米従属に傾いてきたからだ。 　お
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2009/12/28/#001570">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2009/12/28/#001570</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2009/12/28/#001570</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 10:26:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
