<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>[公式] 天木直人のブログ</title>
      <link>http://www.amakiblog.com/</link>
      <description>　－　日本の動きを伝えたい　－
　BLOG OF AMAKI NAOTO
	WHAT’S GOING ON IN JAPAN NOW </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 03 Sep 2010 10:04:15 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title> 　菅直人よりも小沢一郎が総理にふさわしい明らかな理由</title>
         <description> 　 　既に何らかの利害関係があって菅陣営、あるいは小沢陣営に与する者や、今後何らかの利権を求めてそのいずれかの陣営に肩入れしようとする者については、どんな正論を言ってもその意に反する意見は耳に入らない。 　しかし、菅が勝っても小沢が勝っても関係ない大方の一般国民、政治の裏側を何も知らない一般の国民には正しい判断をしてもらいたい。 　そう思ってこのブログを書いている。参考にしてもらいたい。 　私は小沢支持者でも菅支持者でもないが今度の民主党代表選挙では菅直人よりも小沢一郎が総理になることがふさわしいと確信している。 　その理由は山ほどあるがここでは三つだけあげてみる。 　一つは「政治とカネ」の
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/03/#001660">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/03/#001660</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/03/#001660</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 10:04:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小沢一郎の総理誕生を願うーＭ代議士へ贈る言葉</title>
         <description> 　小沢一郎側近の代議士Ｍさんへ 　民主党代表選挙の立候補届け後に行なわれた共同記者会見の模様をはじめから終わりまで注視して見ました。 　小沢氏の完勝でした。 　小沢氏の答弁を聞いて私はあらためて小沢氏の覚悟を実感しました。 　６月１７日にあなたに会って話をさせていただいた時は小沢氏が代表選に立候補する事になるかどうか私もあなたもわからなかった。 　小沢氏が立候補を決断した事は勿論彼自身の覚悟があったからでしょうが、その小沢氏を動かした大きな要因のひとつはあなたの情熱と強い働きかけがあったと確信しています。 　まず小沢氏立候補の決断を喜び、その覚悟に敬意を表したいと思います。 　そして今日（９
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/01/#001659">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/01/#001659</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/01/#001659</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 19:16:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 国民は民主党代表選挙の重大さに気づくべきである</title>
         <description> 　 　国民は民主党代表選挙を報じるメディアの異常さに気づかなければならない。 　小沢叩きがあまりにもひどい。 　だからと言って菅もダメだから手放しで菅を褒めるわけにはいかない。 だから、国民不在の政争だと今の政治を貶める。 　とんでもない国民誤導だ。情報操作だ。 　今度の民主党代表選挙は、ただの権力争いではない。 　権力争いと同時に、戦後６５年の政治史の中で、初めて国の方向に白黒つける 一大政策選択の選挙なのである。 　そして国民は今度の選挙をそのような選挙にさせなくてはいけない。 　それを小沢、菅の二人に求めなくてはいけない。 　その選択とは何か。 　日本という国を対米従属の政・菅・財支配
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/28/#001658">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/28/#001658</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/28/#001658</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Aug 2010 07:20:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 小沢一郎氏の民主党代表選挙を歓迎し、小沢氏を応援する</title>
         <description> 　 　日本の戦後政治史６５年において稀に見る本物の政権争いが国民の目の前で始まろうとしている。 　小沢一郎氏の民主党代表選挙出馬の決意を歓迎し、菅、小沢の闘いにおいて断固小沢一郎を支持したい。 　小沢一郎氏に要望したい。 　菅民主党政権とその背後にある仙谷官房長官とその一派を相手の政策に対抗する堂々たる政策を掲げて闘って欲しい。 　国民のための政治、脱官僚の政治、そして対米自立の平和外交を掲げて闘って欲しい。 　「さらば日米同盟」などと言わなくてもいい。 　沖縄県民のために普天間基地問題を米国と再交渉する、そう宣言すればいいだけの話だ。 　「政治と金」の問題から逃げてはいけない。どこにでも出
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/26/#001657">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/26/#001657</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/26/#001657</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 13:11:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>菅民主党政権の真贋を問うアスベスト問題</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　 　 　ひとり東京新聞だけが奮闘している。こういう記事こそ本物のスクープ（特ダネ）というのだ。 　８月１８日の東京新聞が一面トップで、建築廃材の中に含まれている有害物質アスベストが全国で野ざらしになっている事実をすっぱ抜いた。 　更に東京新聞は２０日の紙面で国交省はその深刻性に気づいていながら無策を決め込んでいると報じた。 　これは大きな社会問題である。 　私がアスベスト問題に関心を持ったのは、あの耐震偽装問題を告発したイーホームズの藤田東吾社長が、かつて私に次のように述べた事があったからである。 　耐震偽装問題で国交
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/23/#001656">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/23/#001656</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/23/#001656</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 07:54:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小沢政局を正しく理解する視点</title>
         <description> 　９月１４日の民主党代表選挙に向けて政局が俄然面白くなってきた。 　小沢派あるいは反小沢派の政治家はもとより、様々な形でそれぞれの陣営に肩入れしている者たちにとっては、自分たちの利害も絡んで天下分け目の戦いとなるだろう。 　しかし政治になんの関係も無く、また政治に直接影響力を行使するすべを持たない一般国民にとっては、どちらが勝ってもいいから、日本を良くしてくれ、自分たちの暮らしを良くしてくれ、と言うことでしかない。 　まさしく我々一般国民はその観点から今度の政局を眺める必要がある。 　菅民主党政権のどこが問題なのか。 　それは政権交代を願った国民の期待を裏切って見事に官僚主導の対米従属政策に
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/20/#001655">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/20/#001655</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/20/#001655</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 14:44:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> アフガンで米国が敗北すればどうなる</title>
         <description> 　 　８月１５日に米国ＮＢＣのテレビ番組でアフガン駐留米軍のペトレイアス司令官がこう語ったらしい。 　「（アフガンで米国が敗北すれば）血みどろの内戦になる」、と。 　これをワシントン発時事が早速配信した。 　しかしそのニュースを日本国民に知らせようとする大手メディアはゼロだ。 　わずかに８月１７日の産経新聞だけが小さく掲載していただけだ。 　これでは国民は何もわからない。 　アフガニスタンにおける米国の敗北はすでに明らかだ。 　ということはアフガンは血みどろの内戦になるということだ。 　いやすでにもうアフガンは米国の軍事占領によって血みどろの日々がいたずらに 繰り返されてきた。 　米兵を増派
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/17/#001654">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/17/#001654</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/17/#001654</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 11:04:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description>  　以下は本日配信したメルマガです。 　もはや、この国を無能な政府、官僚に任せておけない、大手メディアの報道は本当の事を伝えない、自分の頭で考え、権力者を監視していくしかない、そう考える読者は是非とも購読者となって明日の日本を考えていきましょう。 　如何なる権力、組織から自立する立場から毎日配信しています。 　購読者は過去のすべての配信を読む事ができます。 　案内はhttp://foomii.com/00001から。 □■□■【反骨の元外交官が世界と日本の真実をリアルタイム解説】 ■□■ □■　天木直人のメールマガジン　２０１０年８月１４日発行　第５５号 ■　　　　 　　 =========
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/14/#001653">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/14/#001653</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/14/#001653</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 09:16:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相次ぐ自民党大物政治家の醜聞報道と大手メディアの無責任さ</title>
         <description> 　以下は今日の「天木直人メールマガジン」で配信したものです。同じ思いの読者は購読者になって下さい。この国のイカサマぶりを国民の手で一つ一つ監視していきましょう。 　如何なる組織、利害関係から離れ、政治的に中立な立場から毎日配信しています。 　案内はfoomii.com/00001から。 □■□■【反骨の元外交官が世界と日本の真実をリアルタイム解説】 ■□■ □■　　天木直人のメールマガジン　２０１０年８月１１日発行　第５１号 ■　　　　 　　 ===============================================================　　　　　 　　　相次ぐ
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/11/#001652">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/11/#001652</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/11/#001652</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 12:51:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いますぐ民主党代表選挙を行なって政治を立て直せ</title>
         <description> 　明日の天気は変える事は出来ないが政治は変えられる。 　これは今は亡きある政治学者の言葉である。 　わずか数日で終わった形だけの国会審議を見てつくづくそう思う。 　なぜ今度の予算委員会がこれほどまでに空疎であるのか。 　様々な理由が挙げられるだろう。 　しかし一番大きな理由は菅民主党政権が９月１４日の民主党党首選挙までは死に体であるからだ。 　菅首相が何を言おうと、９月１４日の民主党代表が終わらない事には、野党も国民も無意味だと思っているからだ。 　それほど重要な民主党の代表選挙なら、なぜ今すぐにそれを行なわないのか。 　９月１４日までまだ一月余りある。 　それまでに小沢派、鳩山派、菅派、前
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/06/#001651">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/06/#001651</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/06/#001651</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 09:29:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>菅・仙石民主党政権の対米外交は史上最悪の対米従属である</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　 　８月４日の読売新聞は、菅直人民主党政権が８月３日の閣議で、国連安保理の 対イラン制裁決議を受けて、資産凍結などの追加制裁措置を了解したと報じた。 　おりから米国務省のアインホーン対イラン・北朝鮮制裁調整官が来日し、日本 政府、財界に制裁強化を訴えた。 　この一連の動きの重大さに気づいている国民は果たしてどれほどいるだろうか。 　なぜ米国は対イラン制裁にこだわるのか。 　それは反米テロ組織を支援するイランを許さないという事だ。そのために米国はイランとの戦争も辞さない。 　イランとの戦争はなにもミサイル攻撃だけではない。 　本気
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/05/#001650">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/05/#001650</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/08/05/#001650</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 16:13:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どうやら今の政治を全否定する時がきたようだ</title>
         <description> 　 　どうやらこの国は、私が冗談交じりに唱えてきた既存の政党、政治家を全否定しなければならない臨界状態に突入しつつあるようだ。 　偶然にも同じ日に行なわれた民主党と社民党の党内対立の模様を見てそう確信した。 　もう元には戻れない。戻ってもうまく行かない。国民の共感を呼ぶような政治は彼らにはできない。 　社民党はどうなっていい。しょせん極小野党だ。国民の大多数にとってはどうでもいい。 　しかし民主党は違う。政権政党である。　そんな民主党がこんな状況だ。 　なぜ９月なのだ。なぜ今すぐ代表選挙を行なって再出発しないのか。 　菅直人代表で再出発するのか、それとも小沢一郎と妥協するのか。あるいは、その
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/30/#001649">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/30/#001649</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/30/#001649</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 07:27:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　辻元清美の社民党離党は神が福島瑞穂に与えた千載一遇のチャンスである</title>
         <description> 　　 　私は今日の私の有料メルマガで辻元清美の社民党離党について書いた。 　辻元清美がどのような言葉をメディアの前で弄んで自己正当化しようとも白々しい。 　私は平和活動に関する個人的経験から辻元清美という政治家の正体をとっくの昔に見抜いてた。 　だから驚きも失望もしない。とっとと社民党を離れて民主党に行ったらどうかと思うばかりだ。 　ここではそれを繰り返さない。 　このブログは社民党党首の福島瑞穂氏に最大のエールを贈るつもりで書いている。 　私は辻元清美の社民党離脱を歓迎する。 　その事によって社民党の分裂が本格化し社民党が消滅することを歓迎する。 　今こそ福島瑞穂は理想を目指して再出発する
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/28/#001648">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/28/#001648</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/28/#001648</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 07:57:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なんだか気色悪い世の中になってきた</title>
         <description> 　 　猛暑のせいでもないだろうが、なんだか、世の中が緩みきっている。 　気色悪い世の中になってきた。 　メディアがそれを許し、いやむしろ演出している。 　そう思うのは私一人だろうか。 　元美人工作員と一緒に拉致被害者の子息を台所に立たせ、その仲むつまじさを 茶の間に流す。気色悪くないか。 　 　国民を裏切った総理の妻が、世間の批判を制するかのように先駆けて自分の 亭主をこき下ろす。それを本にして売り出す。 　たちの悪い居直りだ。気色悪くないか。 　学者か評論家かわからない、主義主張が右か左かわからない在日韓国人を、 朝日がやたらに重用する。 　アエラに登場させて菅直人夫人と対談させ、テレビ田
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/25/#001647">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/25/#001647</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/25/#001647</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 12:45:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１１月の沖縄知事選が普天間闘争の関が原となる</title>
         <description> 　１１月の沖縄知事選挙が普天間闘争の関が原となる　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 　メディアが金元工作員の日本訪問と相撲界の醜聞で明け暮れている時に、菅・仙谷民主党政権の売国的対米従属が進んでいる。　 　本土の新聞は書かないが、沖縄の新聞は大きく報じている。７月２０日に １１月２８日の沖縄知事選に向けて共産、社民、と社大（沖縄社会大衆党） が初会合を開いたが、民主党県連はその協議に参加しない方針を固めた、と。 　その一方で、７月２１日の各紙は、同じ７月２０日に、北沢防衛相が、 「普天間問題についての最終合意は沖縄知事選以降でないとはっきりし
<![CDATA[
<p><a href="http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/22/#001646">記事全文を読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/22/#001646</link>
         <guid>http://www.amakiblog.com/archives/2010/07/22/#001646</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 15:02:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
